感情のごみ箱。音楽と映画と小旅行がオアシス。映画の評価は★=1.0、☆=0.5で5つが最高。(+は個人的趣味加算・笑)

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2006-04-30 Sun 21:56
Mischief Managed!!
私は自慢じゃないが(ホントにな;;)悪戯好き
サプライズ・パーティー大好きだし、日々ちょっとした下らない悪戯しかけて、笑わせたり驚かせたりするのが好き。よくベルギーなんかでやってる国家規模での悪戯をホント羨ましく思う(`д´)=3

前に相方に、ハリーがホグワーツから受け取った入学許可書をそっくり真似て(*封ろうまでして!!)送った(*相方のママンに頼んで、相方の机の上にこっそり置いてもらったの。こうすれば消印付かないから)ことがあって、それ、すっごい喜んでマジで驚いてくれて(゚∀゚)ノ


似非招待状(笑)

今回は相方が某ジャニにハマってるから「愛の手紙代筆くん」で手紙書いてメールしたんだよね(笑)
今回も案の定、めっちゃ驚いて喜んでくれました(*^ー^)人(^∀^*)ノイエーイ
これ偶然どっかで見つけたんだけど、おもろいなあ(笑)パターン少ないみたいだけど。

さて、明日から一週間ばかり東京ぶらり旅(゚∀゚)ノ
明日は友達とジャクソン・ホール(NANAで有名な・笑)行ってジャクソンバーガー食うぜィ!!!
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2006-04-27 Thu 21:33
「マスター・アンド・コマンダー」感想
マスター・アンド・コマンダー
●マスター・アンド・コマンダー/Master and Commander: The Far Side of the World(原題)
●'03/PG-13/USA/138 min ●監督:ピーター・ウィアー
●キャスト:ラッセル・クロウ/ポール・ベタニー
●映像・音楽:★★★☆
●ストーリー:★★★
●総評価:★★★☆


”Master and Commander”――航海長兼海尉艦長。

ちょうど先日読んだばかりの「砲艦ホットスパー」で、コーンウォリス提督がホーンブロワーに宛てて書いた手紙の宛名書で書かれていた冠称が、まさにこれ。
ゆえに配給会社がどういう意味で「マスター・アンド・コマンダー」と邦題を付けたかは知らないけど、原題の意味は「航海長兼(海尉)艦長」という意味で付けたんだろう。
(勘違いしそうだけど、オーブリーとマチュリンの二人のことを言ってるんじゃない、に一票・笑)

さて、「ホーンブロワー」を観れない腹いせ(爆)についに手を出したマスコマ(…)
この作品のファンには大変申し訳ないけど、正直なところ「ホーンブロワー」がなかったら観ることはなかったであろう作品です(・∀・)
いかんせん主演のクロウが好きじゃないってのがあってね・・・。
ただ、断っておくけど、意外に面白かったですこれ!!!
残念ながらホーンブロワー艦長に心酔している私には、”この”オーブリー艦長のフツーの良き艦長っぷりには大して何も感じなかったけど。(原作読めば違うかも?)
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2006-04-26 Wed 23:30
憲法”改悪”
本日は一水会。
この月一回の研修は、「毎月第一水曜日に行われる」から一水会なんだけど、今回はGWのため変則で。
GWという嬉しい大型連休の陰に隠れて忘れ去られがちだけど、5月3日は憲法記念日です(笑)
それゆえ、本日の議題は「憲法改正について」でした。
ああ・・・もう分かるよね(苦笑)
私がものすごい熱くなってるの(`д´)=3
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2006-04-26 Wed 02:18
「砲艦ホットスパー ホーンブロワー・シリーズ」

砲艦ホットスパー ホーンブロワー・シリーズ<3>
●セシル・スコット・フォレスター/菊池光訳
●出版日:1974.1.31(1962)
●出版社:ハヤカワ文庫NV
●評価:★★★★☆


前作でいよいよ海尉艦長(Commander)に昇進したホレイショ・ホーンブロワー。
その彼が、ついに自分の艦であるホットスパー号を率いて、平和時の海洋を暴れ回ります(゚∀゚)ノ

とは言えホットスパー号はスループ艦、その艦長たる彼が任されたのはいわゆる「斥候」のような任務で、ナポレオン皇帝率いるフランス軍(*正しくは仏海軍)の動きを、最前線で見張るというもの。
先の休職中に忘れかけていた船の感覚、小さいスループ艦の揺れに、艦長としてまず直面した試練が「船酔い」だったのは、いかにもホーンブロワーらしくて良い。
そうそう、本作はシリーズとしては<3>だけど、発表順で言えば10番目。
つまり(*未完の「ナポレオンの密書」除いて)シリーズ最後の作品になります。
提督にまでなった後に、どうしてわざわざ海尉艦長(Commander)から勅任艦長(Post Captain)に昇進する話を書いたかちょっと疑問もあるけど、とにかくクリティカルヒットの多い巻でありました(´人`)
ただ、ずっと「斥候」を続けているので単調に感じる場面もあったのは事実。
大きな流れは特になく、多数の小中の事件を通じて、本作はもっぱら、ホレイショの陸上の男としての人間性と海の男としての魅力、これがつぶさに描かれていたと思います。
いきなりマリアとホレイショの結婚式から始まるから、ちょっとびっくりするし(笑)
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2006-04-25 Tue 16:41
「スペイン要塞を撃滅せよ ホーンブロワー・シリーズ」

スペイン要塞を撃滅せよ ホーンブロワー・シリーズ<2>
●セシル・スコット・フォレスター/高橋泰邦訳
●出版日:1973.12.15(1952)
●出版社:ハヤカワ文庫NV
●評価:★★★★★


シリーズとしては2番目、書かれた順としては7番目になる本作。
つまり6番目の発表だったシリーズの<1>と7番目のこの<2>の順番は発表順に一致していて、そのため<1>からすんなり続けて読むことができました。
<1>のように短編集ではなく、1冊まるまる一つの話。
短編でも十二分に楽しめたけど、骨太長編小説大スキーな私には、ずっしり重く、びっしり文字で埋め尽くされた本書を手に取った時の興奮ときたらなかった(笑)
文章が上手く内容が面白いのは、もう<1>で確認済みだったしね(゚∀゚)ノ

今回は士官候補生→海尉心得→海尉となったホーンブロワーが、ソーヤー艦長率いるレナウン号に、ブッシュ海尉を迎えるところから始まります。
そして<1>と決定的に違う(*ちなみに今読んでる<3>とも違う)のが、視点
これはウィリアム・ブッシュという上官(ホーンブロワーが五等で、ブッシュが三等)視点で物語が進む。
とは言え、あくまで主人公はホレイショ・ホーンブロワー。
上官で年上というブッシュの立場から、若いホーンブロワー海尉の素晴らしさが語られる一冊なわけ(笑)
そう、だからこそ3つの点で面白さが増したと思う。
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2006-04-24 Mon 00:33
「海軍士官候補生 ホーンブロワー・シリーズ」

海軍士官候補生 ホーンブロワー・シリーズ<1>
●セシル・スコット・フォレスター/高橋泰邦訳
●出版日:1973.2.28(1950)
●出版社:ハヤカワ文庫NV
●評価:★★★★☆


う~~~ん、面白い!!!!!(゚∀゚)ノ
何という読み応え!!久々に出会った骨太小説に、思わず時間を忘れて読みふけってしまいました!!
海洋冒険小説はどちらかと言えば苦手ジャンル(*食わず嫌いともいう(・∀・))。
にも関わらず夜遅くまで読みふけってしまい、すでに3巻へ突入してしまうくらいの引き込まれっぷり。
ヨアンの「ホーンブロワー 海の勇者」のDVD-BOXを買えない代替品として読み始めたんだけど・・・とんでもない!!!(((;゚Д゚)))さすが有名なだけはある!!!
もちろんドラマの方も観たいけど、こりゃあシリーズ全部読むまで我慢できそう。ホントに面白いです。

シリーズとしては<1>だけど、実はあまりの人気に、作者がホーンブロワー提督の士官候補生だった頃を後に書いたもので、6番目の作品になるらしい。
そんなことはつゆ知らず、シリーズの並び順に読んでしまった阿呆な私(・∀・)
まあでも、この方がホーンブロワーの成長っぷりを順に追えて良い気がする(笑)
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2006-04-23 Sun 23:21
「オリバー・ツイスト」感想
オリバー・ツイスト
●オリバー・ツイスト/Oliver Twist(原題)
●'05/PG-13/UK・Czech Republic・France・Italy/130 min
●監督:ロマン・ポランスキー
●キャスト:バーニー・クラーク/ベン・キングスレー
●映像・音楽:★★★☆
●ストーリー:★★☆
●総評価:★★☆


なぜ今、「オリバー・ツイスト」なんだろう?

これは配属先の事務所のある先生が言った言葉だ。
文豪チャールズ・ディケンズの同名小説を原作としたこの作品が、どうして「今」作られたのか。
一体「今」の時代に「どんなメッセージ」を言いたくて、この作品を映画にしたんだろう――。
その先生が言いたかったのは、そういう疑問とのことだった。

リバイバルをスクリーンで観て、私もまさに同じ事を思った。
もっとも全く同じというわけではなく、「なぜ今、”この”オリバー・ツイストなんだろう?」だったけど。
ロマン・ポランスキーが優れた監督であることは疑いがないけど、それにしても正直イマイチ。
無力なオリバー少年が、ひたすら残虐で身勝手な大人にいたぶられる話。
(あえて今の時代への何らかのメッセージを読み取ろうとするなら、child abuse問題と絡めることができないでもないけど・・・。)
ポランスキー監督は別にメッセージ性を求めてはいなかったのかもしれない。ただ。ディケンズのこの作品が好きで、映像化したいと思っただけなのかも。
そう思えるくらいに、何も感じない作品だった(*´Д`)=з
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2006-04-22 Sat 10:53
不相応
明日はOur Birthday(・∀・)
何で"our"なのかと言えば、実は妹と私、誕生日が同じなんです。
双子ってワケじゃなくてホントにきっかり3年違いってこと。
珍しいなあ~ってホント思う。

ってことで、ちょうど日曜日なので東京から彼氏がやって来ますvv
逢うの久しぶりだし、お互いが社会人になって逢うのは初めてだから楽しみ(゚∀゚)ノ
ハイアット・リージェンシーですよハイアット!!!!なんて不相応な・・・(((;゚Д゚)))ガタガタガタ

あ~・・・でもまた一つ年取るかと思うと泣きそう。さらば若さよ(つД`)・゚・。・゚゚・*
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2006-04-21 Fri 01:30
あなたは"only one"
今日、事務所を辞めた。
意志だけは火曜日にもう伝えてあったけど、先生出張中でいなかったから。
どうしようもない、こればかりは。
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2006-04-16 Sun 21:16
ホーンブロワー
映画(つか洋画)は大好きだけど、海外ドラマにはあまり興味がない。
もともと国内のドラマもほとんど見ない。
でもそんな中で、「トゥルー・コーリング」だけは違った。
とにかく面白くて、一気に26話全部見ちゃったくらい(゚∀゚)ノ
この作品のおかげで、私の海外ドラマに対する抵抗感が払拭されたと言っても過言じゃない。

そして今、すっごく見たくて見たくて仕方ないドラマがあります。
そう・・・その名も「ホーンブロワー」!!!!
あ、止めてひかないで(笑)バレバレですね、もうイロイロと(・∀・)
吹き替えアレルギー(…)な私はTV再放映待ってられないから、見る手段は必然的に
①レンタル
DVD-BOX購入
の2点に絞られてしまうわけだけど・・・。
本国(英国)版DVD買ってもいいんだけど。うちリージョンフリーだし。英字幕付いてんのかな?
(この作品についてはhttp://www.interq.or.jp/venus/blanca/blue/hornblower/様を参照)

とにかくホレイショ・ホーンブロワー役のヨアンが格好いいの(・∀・)・笑
このホーンブロワーという架空の人物はものすごい有名らしいね(し、知らなかった(((;゚Д゚)))ブルブル)
フロド(ex指輪物語)と同じくらいだなんて・・・!!(笑)
「トゥルー~」は近くのレンタルショップに置いてあるけど、「ホーンブロワー」は見たことない。
これぞ田舎の悲しさよ(つД`)・゚・。・゚゚・*ちょっと職場の近くで探してみよう。
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2006-04-15 Sat 13:13
「リバティーン」感想
リバティーン
●リバティーン/The Libertine(原題)
●'04/R/UK/114 min
●監督:ローレンス・ダンモア
●キャスト:ジョニー・デップ/サマンサ・モートン/ジョン・マルコビッチ/ロザムンド・パイク
●映像・音楽:★★
●ストーリー:★☆
●総評価:


ジョニー・デップ、サマンサ・モートン、ジョン・マルコビッチ・・・この蒼々たるメンバーを見よ!!
ジョニーは言わずもがな、私は「マルコビッチの穴」に入りたいくらいマルコビッチが大好きだ。

加えて言わせてもらえば、かの「プライドと偏見」で清楚な姉ジェーン・ベネットを見事に演じたロザムンド・パイク、同作で憎たらしい将校ウィカムを演じたルパート・フレンド、同コリンズを演じたトム・ホランダーと言ったように、「プライドと偏見」大ファンの私にはたまらない脇のキャスティングも見逃せない。

それからこれは、天才放蕩詩人として知られるロチェスター伯爵(ジョン・ウィルモット)を描いたもの。
実在の(?)人物を描いた作品は昨今良くできた映画が多い。おお、期待できそうだ。

ともあれ、とりあえずメイン・キャスティング、(小汚い役が似合うと信じている私にとって)理想的なジョニーの格好、イギリス映画etc、惹かれる要素が五万とあって非常に楽しみにしていたのが、この作品。

鑑賞後、一言。
酷ぇ。久々に言いたい、「金返せ」(・∀・)
なんじゃこりゃ?よくもまあこんな下らない映画を作ったな;;
私が女だからだろうか?ちーーーーっともこの映画に魅力を感じないのは。
(ちなみにジョニー出演の「ドン・ファン」も嫌いだったけど、これのがまだマシ(・∀・))
映画の間中"cunt"が飛び交い、舞台にでっかいペ●ス像なんて出てくれば、そりゃ気分悪くなるわな。
そんなんわざわざ映画にせんでいい。AVにでもしとけってんだ!!!

さて、以下、無駄とは思いつつダメ出しを。
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2006-04-14 Fri 13:33
お疲れ様、ありがとう
昨年12月10日から始まった新人研修がついに終わった。
4ヶ月に渡り、中央新人研修(前期/後期)・配属研修第1クール・特別研修・ブロック研修・配属研修第2クールと、怒濤のような日々でした。

けれどその中で、
かけがえのない同期の仲間と絆を結び、
師と仰ぐにふさわしい先生達に出会うことができた。
自分自身についていえば、法律家としての執務姿勢と実務知識をたたき込んで、成長したなと思う。
たった4ヶ月の間に、本当にいろいろなことを得たなあ・・・。
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2006-04-13 Thu 22:30
ディレクターズカット版て
「キング・アーサー」のディレクターズカット版を観て思う。

・・・いや、最初からこっち公開しろよ!!!Σ(゚Д゚ )

当該作品の評価については「キング・アーサー」で書いた通り。
さて、ディレクターズカット版。
これを観ると、当初の評価の「ストーリーテリングが最悪に悪い」って評価を、「ストーリーテリングがあまり良くない」に改めなければなりません(・∀・)・笑
何だよチクショウ・・・。
もともとそんなに長くない作品なんだからディレクターズカット版で公開すりゃよかったのに(`д´)=3

いやあ、こっち観て何かブラッ●イマー氏が意図してた3人の関係が分かった気がする。
何か納得した。
ランスロットとグウィネヴィアのイイシーンばかり削られてるんだね、これ。
以下、勝手な(=キーラ&ヨアンラヴゆえの自己満足な)検証をしてみます(笑)
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2006-04-08 Sat 18:22
「ファンタスティック・フォー」感想
ファンタスティック・フォー
●ファンタスティック・フォー/Fantastic Four(原題)
●'05/PG-13/USA/106 min
●監督:ティム・ストーリー
●キャスト:ヨアン・グリフィズ/ジェシカ・アルバ/クリス・エヴァンス/マイケル・チクリス/ジュリアン・マクマホン
●映像・音楽:★★
●ストーリー:
●総評価:★☆


伸びるヨアン(・∀・)

SW(EP3)公開中、それを12回も観に行った私(←ヴァカ)
配給が同じだからか、毎回この「ファンタスティック・フォー」のトレイラーを観ていた。
それこそ、去年7月の時点で初めて流れた「キング・コング」の、PJの日本向けメッセージ入りのトレイラーを観た瞬間、使われている楽曲が同じなことに気付いて一人苦笑いしていたくらいに。
その度に思ったものだ。

「うわっ、見るからに駄作(笑)」

そしてその予感は悲しいかな見事的中。分かってたんだよ・・・分かってたの。
・・・でもさ、これ、主演がヨアンなんだよ!!彼に惹かれ、つい(つД`)・゚・。・゚゚・*
あまりの駄作臭のため全くノーチェックで、ヨアンが出てることさえ知らなかったの。
でも先日「キング・アーサー」久々に観て、やっぱヨアン格好ぇ~vvってなってさ・・・。
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2006-04-07 Fri 23:13
映画人生
本日の配属研修概略。

午前:先生達とひたすら映画語り
午後:肩こり談義、S精神病院へ被後見人の面談同行、お花見


はい、ものっそ遊んでばかりの贅沢な研修ですね(笑)
金曜日ってことで、もう先生たちもものっそ疲れてらっしゃるわけです。
こちらのボス先生は私以上かもしれない映画スキーで、他の先生も映画・演劇スキーなので、思わず盛り上がっちゃったんですよ、映画談義が(笑)
やっぱりね、映画は人生に欠かせない
何だかんだ迷って悩んでも、結局好きな映画を好きなだけ観ることができる環境にいれれば妥協できる部分が多いみたい、私の場合。
お花見については、面談先の病院の裏に見事な桜が咲いてて、先生が「お花見した~い」って言い出したため5時に事務所閉めて行ったんです(・∀・)
裁判所の裏にある大きな公園の桜が本当に良い感じに満開で、しかも今日は晴天だったから、お花見にはホント最適な日でした(*´ー`*)人一杯だったし席取りもすごかった(笑)

で、帰りに「プライドと偏見」5回目を観てきました
今日でリバイバル終わりだから見納め(つД`)・゚・。・゚゚・*キーラちゃぁぁ~ん!!!!
・・・昨日4回目観に行ったのに何やってんだか(笑)
この映画ホントに好き。劇場に複数回観に行った作品て実はそんなにあるわけじゃないのに。
DVDは6月23日発売。予約はコチラからドゾ( ´ 3`)ノ☆
ああ~、5月20日の「ジャケット」公開が待ち遠しい!!!それまで何観て過ごそうか・・・(笑)
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2006-04-05 Wed 23:36
同期の友
本日は一水会。
H口先生からわざわざメールで何回もお誘いを受けてたため、しっかり参加。
一水会は新人のうちは出てた方がいい、というO木先生のアドバイス(?)もあったしね(`д´)=3

でも実は、ブロック研修終わって以来会ってない同期の人たちと会えるのが楽しみで参加したってのが本音。
配属終わってから一水会までの空き時間を潰すべく入ったスタバで、同期の中で一番仲が良いモリーと会ったのも、もはや偶然ではなく必然なんじゃないかってくらい、同期はみんな仲が良くて。
12月からずーっと、小学校みたいに毎日一堂に会してたからなあ・・・。

一水会後の懇親会(こっちがメインという噂も・笑)では、ホント久々にフィーバー!!!(笑)
た、楽しかったぁぁぁ~~~(゚∀゚)ノvv
あんま飲んでなかったんだけどなー何かテンションすごかったなあ;;
友達にあげるために持ってった例のコスプリ、めっちゃ好評で結局全員に見られた気が・・・(笑)

二次会は同期の中の10人くらいで決行。
思い切り終電逃したから、同じとこから来てる子とタク相乗りで返りましたとさ。
全額タク代、彼が払ってくれたんだけどね(((;゚Д゚)))
・・・何か前にボウリング行った時も私のボウリング代半分出してくれた気が・・・(汗)
すみません、同中だからって甘えて(・∀・)ニコッ←反省の色ナシ

でもこれで、14日のフォローアップが終わったらみんなで集まることってもうないんだよなあ。
ものすごく寂しい><
ホントに、「去年(試験に)落ちたのは、この同期の人たちと出会うためだったんだ」と思えるくらい素晴らしい仲間だよ(つД`)・゚・。・゚゚・*
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2006-04-03 Mon 23:28
ヨアン出てた?!Σ(゚Д゚ )
突発的に観たくなって、「キング・アーサー」(2回目)を観た(笑)
今日は先生の都合で配属お休み=休日だったの(* ̄m ̄)

まだ京都にいる頃にキーラ嬢目当てで観て、その時は「うーん、普通」程度にしか思わなかったんだけど、今回ゆっくり観ると・・・あ、やっぱり普通(笑)
決して「面白い」とは言えない。まあ制作が「あの人」だしな(笑)
この作品はストーリーテリングが抜群に悪いんだよねえ(`д´)=3

ただ、前観た時と変わらないのは、「ヨアン格好ぇぇ~vvv」なんだけどさ(・∀・)
これ、上記の通りキーラ嬢目当てで観たのにすっかりヨアン@ランスロットに堕ちてたんだよね。
つかグウィネヴィアは今までキーラが演じた役で一番魅力がなかった・・・ゲフン。
(キーラに魅力がなかったんじゃなく、グウィネヴィアというキャラに魅力がなかったって意味。)
どうにも私、ジョー・バーン(Ned Kelly)といいランスロットといい、リーダーの右腕的存在にめっぽう弱いらしい(*´Д`)=з趣味なんだろうな(笑)

ところでヨアンて「ギャザリング」に出てたのね;;
これ、大好きなクリスティーナ・リッチが主演だったから観たのに、彼が出てるの気付いてなかった・・・。
も一回観る気はしないんだけどなあコレ;;

そう言えば、キーラの「ドミノ」とヒースの「ブラザーズ・グリム」ってもうレンタル始まってたんだねΣ(゚Д゚ )
迂闊!!買う気はしないが(*前者ならキーラのために買ってもいい・笑)レンタルならもう一回観たいvv
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2006-04-01 Sat 23:44
遊日
休む日と書いて「休日」。
今日は確かに仕事は休みだったけど、休んだわけではなかったので私にとって「休日」じゃない。

そう、今日は「遊日」
つまり遊び倒した日ってこと。

相方と一日中遊んだのはホントに久々。
疲れたし喉痛いし首痛いし(*後記参照・笑)、ちっとも「休日」なんかじゃなかったけど、「遊日」としてホント楽しかったvv
前々から二人で言ってたコスプリ計画(笑)もようやく実行(したんかい!Σ(゚Д゚ ))できたし☆

今回着たのはメイド服☆
メイド服って可愛いのね~vv前に友達と着たウェイトレスの服も可愛かったけど、今回着たの、やたら似合っててビックリした(笑)自分でも「あれ?」と思うほど似合ってたんだよ・・・不思議(((;゚Д゚)))
おかしいなあ、S人間にメイド服似合ってどうすんだ(笑)
*例によって写真は「続きを読む」以下にあります(笑)見てみたい奇特な人だけドゾ( ´ 3`)ノ☆

そんでカラオケ。
ちょっと前に同期の人たちと行ったけど、ジェネレーションギャップあってイマイチだったんだよね(笑)
その点、相方とは基本的に曲の趣味が合うし年代も一緒だから安心なのです(* ̄m ̄)
私がたいてい歌うのは宇多田・鬼束・アヴリル・LINKIN・ジュディマリ・Cocco
後は一緒に行った人によってはLUNASEA・ラルク・Dirといったいわゆる黒服系も(笑)だって好きなんだもーん。好きだけどあまり一般人(?)の前では歌えない。Dirとか素でひかれるから(・∀・)
相方が相手だとDirも心地よく歌えるからイイね(笑)「304号室、白死の桜」歌うの忘れてたのが残念(*´Д`)=зこれオハコなのに(笑)
そうそう、数年ぶりに「My Heart Will Go On」を歌えて幸せでした。
相方はJPOPめちゃめちゃ聞いてるから幅広く歌ってくれる。奴は意外にアユが上手いんよねvv
けど今回はハマってるせいか、やたらジャニ系歌いやがった(笑)「青春アミーゴ」まさか一緒に歌わされるとは思わなかったぜィ。WaTの時はホントごめん(笑)
最後は二人で「残酷な天使のテーゼ」と「ムーライト伝説」で締め(爆)
二人とも完璧に歌える(*私なんてハモりの方歌うし・笑)のが笑えます(・∀・)

それから一旦別れて、私は3回目になる「プライドと偏見」を観に行ってきました~( ´ 3`)ノ
ちょっと前から再映やってたし、今日は映画ファンデーで500円だからね☆
この作品、個人的に本年度のオスカーだったなあ。
エリザベスとダーシーの二人が素敵すぎて、もう観ながら身もだえること数回(笑)
ジェーンとの関係もちょう好き(゚∀゚)ノこういう姉妹関係ってホントいいよ~vvv
つかもう、キーラ嬢が好きすぎてたまらん;;誰かタスケテー
実はエイドリアン・ブロディも好きなので、彼女との共演の「ジャケット」(5月20日公開)が楽しみでなりませぬ(`д´)=3
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