感情のごみ箱。音楽と映画と小旅行がオアシス。映画の評価は★=1.0、☆=0.5で5つが最高。(+は個人的趣味加算・笑)

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2008-06-30 Mon 21:21
月末五十日なんて(ry
月 末 五 十 日 な ん て 大 嫌 い \(^o^)/

4末にも同じこと言ってた気がする。
けど、6末は正直4末の比じゃない、比じゃなかった・・・。
何てたって企業の決算期ですからね、6末は
決済が4件ってだけでも軽く目眩起こしそうなのに、本日付けの会社設立が2件というね(・∀・)
いつもより1時間も早く家を出て府中へ直行、それから多摩へ行って終わるや否や品川で決済して、飛ぶように事務所に戻って申請書作って申請に行ってもらって。

疲  れ  た  _| ̄|○ il||li

救いは、途中何回も通り過ぎた飛田給でした(´∀`)
何度途中下車しようと思ったことか・・・。

まー、しかし司法書士らしい月末で充実と言えば充実。
仕事は暇よりある程度は忙しいに越したことはない・・・と思う・・・ので(あくまで消極的・笑)
今年に入ってやたらと債務整理の案件が増えたので、とにかく大変
そうそう、債務整理については、だいぶ一般に認知されるようになったみたいで、依頼者の中には自分で履歴を開示請求していたり、過払い金について聞かれることも増えて、これは良い傾向だと思います。
借金することは本当に怖いことで、決して良いことではないけど、だからと言って一概に悪いことだと言えるものではない。借金しなければならない状況に陥るのは、実は誰にだってあること。
借金問題で、自分独りでどうしようもなくなってしまったら、すぐに専門家に相談してくださいね。
あ、何か話ずれとる
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2008-06-28 Sat 19:39
「ダブリンの街角で」感想

●ダブリンの街角で/Once(原題)
●'06/R/Ireland/85 min
●監督:ジョン・カーニー
●キャスト:グレン・ハンサード/マルケタ・イルグロヴァ
●映像・音楽:★★★★
●ストーリー:★★★★
●総評価:★★★★


Take this siking boat and point it home We've still got time
Raise your hopeful voice you have a choice You've made it now
Falling slowly sing your melody I'll sing along


いつまでも頭の中を流れる"Falling Slowly"のメロディ。(*本年度オスカー受賞!!)
ダブリンのアパートメントの一室で、楽しそうにピアノを弾くThe Girlと、ギターを抱え空港に向かうThe Guy――この二人のバックで流れるこの曲の美しさときたら、思わず涙を流さずにはいられなかった。
この映画は、純粋に音楽を愛する監督と主演2人が、音楽という共通点で人と人の繋がりを描ききった切ないラヴストーリーであり、ヒューマンドラマであり、ミュージック映画。
何せ、The Guyを演じるのはTHE FRAMESのフロント(Vo&G)・グレン、The Girlを演じるのはチェコ出身のシンガーソングライターで、おまけにこの監督自身、ザ・フレイムスの元メンバー(B)だったのだから、嘘くささが一切ないのは当然といえば当然か。

恋人に去られ、その傷を癒せないままダブリンの街角で歌うストリートミュージシャンの男。
旦那と別居し、母親と娘と3人で暮らすチェコの移民の女。
その二人が、ある日、ダブリンの街角で出逢い、やがて1つのバンドで一緒に演奏することになる。
男は彼女の歌声とピアノの腕に惹かれ、女は彼の作るメロディに惹かれ。
その二人が今度は、同じくダブリンの街角で3ピースのバンドに出逢い、ベース・ギター・ドラムが加わる。
(バンドってのは、そう、いつの時代もこうしてできてくもんなんだよな・・・
男のデモテを作るためスタジオを借り、セッションを始める5人。
最初はやる気のなかったミキサーも、男の作る歌に驚き、最後はメンバーとなっている様子もぐっとくる。
デモを終えた6人は車で海へ向かう。
夜明け前の――しかもアイルランドの――どんよりした空の下、海辺でハイテンションになってはしゃぐ6人の姿に、何故か涙が流れた(苦笑)ダメだ、こういうシーンはどうしても”何か”を重ねてしまって

全編を通して、セリフより歌でお互いの気持ち・想い・悩みを伝えることが多いこの男女。
見終えてハッっと気付くのは、この主人公2人、一切名前が出てこない――。
二人には呼び合う名前は必要なく、男女間の友情にまとわりつきがちな性的な関わり合いも一切ない。
あるのは、音楽を愛する心と、音楽を通して繋がり合う友情、そして情熱(passion)。
だからこそこんなにも美しく、こんなにも心を打つ。
それだけじゃない。
劇中、登場する人々は本当に自然に歌を歌う。
出逢ったばかりの人々が集まったホームパーティでは、誰も彼もが身の上を歌に乗せて歌っていく。
銀行の融資課長(頭取らしいが・笑)さえ、スーツ姿のまま突然ギターを抱えて歌い出す。そして二人の歌に打たれて、融資を決める。
そのどれもが美しくて、心に響く。
感情や想いを伝える手段に、台詞ではなく音楽を選ぶのだ。
何てアイルランド映画らしいアイルランド映画だろう
アイルランドに音楽は欠かせない。生活の一部と言っていいほど、あの国では音楽が日常に溢れてる。
だから好きだ。大好きだ。憧れてる。恋い焦がれて止まない。

PS.R清、きみにこの映画を強く勧めたい(笑)
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2008-06-27 Fri 23:35
手術まであと一週間
昨日仕事終わってからクリニック行って、検査して来ました|∀`)
そう、前々から受けたいと思ってたレーシックの。
レーシックは、4年くらい前にダンナが大学病院の臨床実験の実験体(笑)として、破格の値段で受けた(←当時は50万くらいが相場)時からずーっと受けたいと思ってて。
今でもそれなり金がかかるし準備期間も必要。
ゆえに、式に専念したかった去年は結局受けれなかった。
で、ようやくその決心もついたし、6月はボーナスあるしと、受ける決心が付いたのです

検査の結果、
近視が酷い(強度に近い中等度)
角膜が平均より結構薄い
以上の理由で、一応手術は可能だけども、一度きりの勝負になると。
一度きりの勝負・・・一度きり・・・ですか(´д`)

実はもう一つ別の手術もあって、こちらならば仮に視力が思うように回復しなくても、1年~1年半後にまた手術が可能=一回きりではない→視力が回復しないリスクが低い。
だけど、術後の状態がとてもじゃないけど仕事をそうそう休めない人間には無理なもので…
例え休めたにしても、半年~1年も複数の目薬を使用しなければならなかったり、白濁の状態が続くのには耐えられない。
コンタクトの不便さに耐えられないからレーシック受けるのに、そんな状態になるんじゃ意味がない。

ということで、普通のイントラレーシック受けることに決定しました(´∀`)
ただ、角膜が薄いせいで通常の機械では手術できないから、一番良いヤツ使わなきゃならんそうだ。
か、金が飛ぶ・・・
ま、いいじゃん。
一回きりの勝負、賭けてやるよ
このへんやっぱギャンブラー(笑)なんつっても将来の夢、ハイローラーですからハイ(・∀・)
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2008-06-23 Mon 23:14
そろそろFILMやってもいいんじゃないかと思うんですが
そこんとこ、どうなんですかね?
味の素以来毎晩のように一人FILM(@真夜中)繰り広げてると肩も腰も頭も痛い。
何より心が痛いんですが(一番痛いのは存在)
新築鉄骨鉄筋コンクリデザイナーズのいいとこは、ひたすら防音に優れているとこですね(´∀`)

とりあえず、
かわむらさんとこのりゅういちくんと、
すぎはらさんとこのゆうねさんと、
いのうえさんとこのしのぶさまと、
おのせさんとこのじゅんくんと、
やまださんとこのしんやさんが、
愛しくて愛しくて好き杉て好き杉てどうにかなりそうです。
輝かし杉て自分がとても空しくなります。
この年ではもうすでに頂点昇って自ら壊して、そしてまた上り詰めてる時期だったんだなーと思うと。
それと同時に、やっぱり無敵になったような強さも頂けます。
不思議です。

何て現実逃避してたら今日もまた今日が終わってしまうorz
月末に決済が鬼のように控えているのでもう今から逃げ出したい。゚(゚^∀^゚)゚。
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2008-06-21 Sat 23:14
英国美術の現在史
H田氏に誘われ、森美術館で開催中の「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」に行って来ました。
どうでもいいけど、森美術館大好きです
53階なんて高層階にある美術館なんて、地方じゃそうそうお目にかかれない。
小さい頃から美術館には親に連れられてよく訪れたけど、どれも地に足が着いている(←文面通りの意味で・笑)ものばかりで、こういった、空中美術館的なものには東京に来るまで行ったことがなくて。
本当、あの天井の高く開かれた空間は空中にいることを忘れさせる。
いっそ全面ガラス張りにして空中遊泳できる美術館にしてほしい。採光もばっちりだし(痛むよ。)
すみません雨でスカイデッキ出れなかったからやさぐれてます

まあ、あれです。
いわいるモダンアート、近代美術と呼ばれるものは大好きなんですが、コンテンポラリーアートは不得手です。
や、この区別自体あいまいなんだっけ?
とにかくダリやマグリットに激しく傾倒してるけども、この手のいかにも「現代的」な芸術はちょっと良さが分からない。まだ分からないと言うべきか。
ただ、「プラシーボ(偽薬)」という映像作品は非常に素晴らしかった見惚れた。
作者覚えてないけどorz
何はともあれ、東山魁夷展(←ダンナの名前の由来の絵があった)以来の美術館、楽しかった(´∀`)
H田、㌧㌧

そして夜は弟がお泊まりに来てました。はい、また(笑)就活って大変だなあ・・・
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2008-06-14 Sat 22:23
Re:Soul at 代官山
ってことで、ついに行って来ました「Re:Soul」(at代官山)
何を隠そう、先週は代官山アドレス3階まで行ったものの、お店の場所が分からなくて帰ったというね。
そんな痛いことやらかしたからね(・∀・)
今回は親切な真スレさんにしっかり場所教えて頂いて、ばっちり準備(?)して行ってきたの

いや~~、癒された
2つブレスレット作ってもらったんだけど、スタッフさんとのおしゃべりが楽しくて、気が付けば2時間以上も店に居座っていたという・・・
ちなみにブレスレットは「人との出逢い・縁、人間関係」「仕事」をメインに青で作ってもらいましたー
resoul2.jpg

ONDの時のLUNAクッキーも出してもらっちゃって、ホントに良いお店だったなぁ
真ちゃんの人柄が滲み出てるような(´人`)てか、お店に真ちゃんが溢れていた気がする(笑)
そして何気に、オープン日が私の誕生日と一緒だったというね・・・ちょっと嬉しい

死ぬほど残念だったのが、真ちゃんと入れ違いになってしまったこと(つД`)・゚・。・゚゚・*
ちょうど私が来るのと入れ違いに、出て行ってしまったそうで…あうぅ
まぁ、7・8月にはバーの方もオープンするそうだし、その時(かスレ友が上京した時)にまた行こう
maiku.jpg

↑お店には真ちゃんがONDの時に使用したマイク(サイン入り)が!!!!!(*許可もらってます。)
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2008-06-13 Fri 23:00
”紅に染まったSLAVEたち”
それは私のことか・・・。

私のことかァァァァーーー!!!!!(フリーザに向かって)

1ヶ月ほど前、密林で本のタイトルを見て思わずそう叫んでしまった私ですコンバンワ(´∀`)
著書のタイトルは「さよなら『ヴィジュアル系』~紅に染まったSLAVEたちに捧ぐ~」。
著者は(言わずもがな)市川氏。
OND前、「LUNA SEA 美的宇宙の歩き方」で7年ぶりにその名を拝んだのは記憶に新しい。
なぜか今日、ミクのニュースでhideサミのことが上がっていて、気になって読んでみれば何のことはない、この著書のことだった。

・・・何か妙にミクで議論交わされてんね(笑)
いや、かく言う私も、真っ先に意見コメントしてきたんだけど(しかも職場から・笑)
(オリスタ記事→http://contents.oricon.co.jp/news/music/54083/

市川氏と言えば、本当の本当に、昔っからLUNAとSLAVEを見ててくれた人。
今でこそ世間はXやLUNAを「伝説のバンド」と見てくれて、認めてくれているけど、当時はそりゃあすごいモンだったよ(苦笑)
好きってだけで奇異の目で見られることあまた(・∀・)
そんな中、市川氏はいろんな場所で、媒体で、XやLUNAというバンドを世間に発信してくれてた。
この人の書く文章は、基本優しく、でも(SLAVEやファンにとって)致死量ギリギリの毒も織り交ぜ、時にシニカルで、やっぱり温かい・・・そんな感じだった。
だから私は、別に市川氏が「hideサミはV系の終わり」だと感じたのなら、それは全然アリだと思う。
彼にとっては、そうだったんだろうから。
だから、気持ちは分かるのだけど、市川さん(←やっぱこの呼称に戻っちゃうわ)がずっとしてきてくれたことを知らずに、ミクに上がったニュースだけ切り取って見て彼を批判するのは何だかなあ…って気がするのよね。
つか今更こんな形でわざわざニュースに上げんなやそっちが痛いわ!!

ところで、せっかく「ヴィジュアル・ロック」がこうも堂々議論されているのだし、「往年のファン」である身として、市川さんのこの意見に反対の票を投じたいと思います。
というのも、実は、私はhideサミで「最終回」ではなく、むしろ「始まり」を感じたから。
不思議なもんです、ONDではそんなこと感じなかったのにさ・・・。
何でだろうな。
"IN SILENCE"で空がキレイで、限りなく透明に近いブルーだったからかもしれない(笑)
空さえもクリアにしてしまうパワー、雲さえ掻き消してしまうパワー。
そんな、無限の可能性とエネルギーを、あのステージで痛烈に感じてしまったからだろう。「あーもう、いつまでも燻ってんなよ!!!」と、彼ら自身が言ってるような気がしてならなかった。

市川さんの言う、「あの時代にしか出来なかった空気感がある」ってのは確か。
あの時代――90年代前半ってのは、学歴偏重とステレオタイプ奨励、窮屈で窮屈で、やり場のない感情を音楽にぶつけ、それだけで生きていく覚悟をもったヤツらは、そうするしか生きる術のない時代だった。
窮屈だけど、ある意味厳格な時代だったと思う。
今のようにニートなんかやってても親の金で食っていけるような、ふざけた世の中じゃなかった。
だからこそ彼らの様な、音楽バカの集まりである伝説的バンドが生まれ、共感し、救われた人がいっぱいいた。それがSLAVEで、ファンで、私だったのは、単なる後付。
それはあの厳しい時代だったからこそのもの。
それは間違いない。
ミュージックシーンは移り変わり、メッセージ性の強いバンドの音から、耳障りの良いポップな音楽、付け焼き刃の洋楽かぶれの音楽が台頭していき、伝説はすべからく「解散」し、「終幕」した。
最初は、彼らのように本気で音楽だけを愛し、音楽に全てを賭けてきたヤツらを追いやった世間を憎んだけど。
それでも、時代がそうしたのなら、それはそれで仕方のないことだと思った。
そんな音楽が必要ないほど、時代は穏やかになれたってことなんだろうと納得した。

けれど、今の時代はどうだろう。
時代はまた変わってしまった気がする。
景気はあれから回復したけど、人の心は退化の一途を辿るばかり。道徳も罪も意識も何もない世界。壊れかけの社会。
こんな救いようのない時代だからこそ、また、彼らの音楽が求められるんじゃないかなあ。
ONDやhideサミまで思っていたことは、「ライヴはいつまでもやって欲しい、でも新曲はいらない」だった。
でも今は違う。
正直、新曲を聴きたくて仕方がない
hideサミで見せつけた、まさにlunaticなエネルギーの全てを注ぎ込んで、この時代謳えば一体どんな音楽が出来るのか見てみたくてしょうがない。
だから私は、「やるならば、過去を一切捨てるべき」だなんて絶対思わないし、「新しいもの(新曲)を生もうと思って欲しくはない」なんて、どう足掻いても賛成できない
積み重ねてきた年月(=「過去」)の上に「今」の時代があり、人がある。
そうして出来た「今」すなわち「新しいもの」を見せる事が「かっこ悪い事」になるとは思わない

しっかし、本当に伝説だなあ、この2大バンドは・・・。
リアルタイムにそれを感じ、思い切り感情をぶつけることが出来て、本当に幸せだったと思う。今でも幸せ。
勝手に感じてしまった"Time Has Come"・・・残念だけど、紅に染まったSLAVEは逆に彼らの音楽を求めてしまってますからね、市川さん(笑)
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2008-06-12 Thu 21:57
STOP!!無駄遣い
自分じゃありません(いや自分もしなきゃだけど。)
国です、国。
というのも、今年度の地方税の納付書が届きやがりましてね・・・

住 民 税 高ぇぇぇぇぇ!!!!!!!○(#゚Д゚)=(  #)≡○)Д`)・∴'.

何これ庶民からこんな取るって何事?!!!!!
地方税が高いと健康保険も高くなるんだよぉぉぉぉぉぉ(つД`)・゚・。・゚゚・*
何で国税と地方税の割合変わったんだよぉぉぉ(←今更)。国税が高い方がまだマシじゃん!!!!
こんなに税金でもってかれると、私は貧困の一途を辿るんですけど・・・(リアルに
マジでぞっとします、こんな額・・・。国保止めようかな、もう月額負担の方が医療費の100倍くらい行ってるじゃん・・・冗談じゃないんですけど。意味が分からないこんなの(´д`)
ダメだ、何かこの国ホントに労働意欲を削ぐようにできてるわorz
共産主義的な枠組みも大事なのは分かるけど、バブルで浮かれた世代のつけを何で私ら世代が払わにゃならんのだ・・・。鬱。
これで無駄な道路とかダムとか作ろうもんならマジで国、許せん

それはそうと、昔個人サイトで書いてたライヴレポのログをこっちに移行してて思った。
やっぱ、ほんの一言、箇条書きでもいいから、レポは自分の言葉で残しておいた方がいいと。
戸田(奈津子)さんも言ってるように、自分では覚えているつもりでもやっぱり記憶は薄れていくものだし、ちょっとでも残っていれば、すごく鮮明にその時のことを思い出せる。笑えるし、泣ける。
SEとかMMも、ほんの一行ずつでも、箇条書きにでも残しておけば良かったって8年前にも思ったしな
ってことで、記憶が鮮明なうちにONDのレポ上げるぜィ
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2008-06-07 Sat 21:15
月遊び
久々の衣替え(ブログの)
ちょっくらを感じたくて(何)、月で遊べるやつにしてみました(´∀`)
上の月形の一覧をクリックすると、その月が見れます。
でっかい月も隠れてるんで、月を動かして探して下さい(笑)
前の羊皮紙風のテンプレも相当気に入ってるし、これに飽きたらまた戻す予定だけど。
当面は月で逝くぜ!!!

そして明日は福岡から親友が来るので、その子とランチ。
なんだけど、その前にちょっと代官山行ってきます。はい、それです(何)
神様、どうか頼みます(人´∀`).☆.。.:*・゚
別窓 | ほんの日常 | コメント:0 | トラックバック:0 |
2008-06-02 Mon 21:24
orz
サ ッ カ ー 国 歌 斉 唱 見 逃 し た _| ̄|○ il||li


つか何でサッカーでRYUが国歌斉唱?!(GJ!!!)


あああああああぁぁぁ・・・

その時間FC入るか入らないかPCの前でリアルに悩んでた自分マジorz

誰か教えてよ・・・
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2008-06-01 Sun 23:45
Sin
Sin after Sinを観る。
何年ぶり?
数あるライヴビデオの中で、実は個人的に一番好みなのが、これ。(あくまで好み
いいのマイナー街道逝くのは慣れてるから(笑)
もうずーーーっと前、遙か昔(…)に買ったビデオしか持ってなかったけど、それは実家に置きっぱなしだし今時分VHSは観れないしで、ようやくDVDを購入した過日。
とにかくRYUがネ申すぎる
いやホントに神サマ役やってんだけど(笑)でもそうじゃなくても彼はネ申
ライヴビデオのくせにこの趣向を凝らしまくった芸術性は一体どういうことだ。
すみません私やっぱりどう足掻いても上手担当のようですR清さん(つД`)・゚・。・゚゚・*

ちなみに当時中学だった自分、"sin"という単語はこれで覚えたらしいよ(・∀・)笑
別窓 | 月海(たまに音楽一般) | コメント:2 | トラックバック:0 |
| ご み 箱 か ら 見 る 世 界 |
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